• ホーム  >>  ナノ秒フッ素系エキシマーレーザー

ナノ秒レーザーとは、時間幅が数ナノ秒から数十ナノ秒の光パルスを発生させることができるレーザー装置で、エキシマーレーザーやパルスNd:YAG レーザー及び、それらを励起レーザーとする波長可変レーザーの総称である。※今年度にて利用停止予定です

・測定例

光化学反応や光イオン化などの励起光源に用いられている。

仕様
メーカー
Lambda Physik
型式
Compex 110F
導入年度
平成7年度

(主な仕様)

発振繰り返し
単発〜100 Hz
発振波長
(パルスエネルギー)
193 nm(200 mJ/pulse)
248 nm(400 mJ/pulse)
351 nm(150 mJ/pulse)
担当者

解良聡センター長
山中孝弥技術職員[ yamanaka@ims.ac.jp ]
0564-55-7200(山中)

[支援形態/単価]


成果
公開
大学
官公庁
協力研究
施設利用 無料
技術代行
民間 施設利用 2400円/日
技術代行
所内 施設利用 無料
成果
非公開
民間 施設利用 4800円/日
技術代行

  −: 支援なし